住研の住まいづくり
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住研ホームの住まいづくりのご提案

住研ホームでは、「体に優しい」健康住宅の設計・施工に力をいれています。

内装材に珪藻土、木材は天然の杉やヒノキを使用し、住宅に自然なものを多く取り入れています。

床材の新建材だけではなく、とことんこだわるお客様には天然木の提案も可能です。

お客様のご要望に合わせたカラダに、そしてココロに優しい住まい環境を提案いたします。

健康住宅にご興味がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

住研ホームのおすすめ

壁材
珪藻土

住研ホームでは内装の仕上げ材として珪藻土を使用しています。

調湿効果や消臭効果に優れ、ホルムアルデヒドを吸着・分解する作用があり、シックハウス対策にもつながります。

健康住宅・珪藻土塗り壁・天然木をつかった施工例

ゼロエネルギー住宅について

ゼロエネルギー住宅とは、照明や冷暖房、換気、給湯、調理などに使わる電力を太陽光発電システムによる自家発電ですべてをまかなう住宅です。

2020年以降の住宅はすべてゼロエネルギー住宅の施工が適用しようという取り組みがなされています。

住研ホームの設計はゼロエネルギー住宅の施行を考慮し、

  • 1.断熱性の高い住宅造り
  • 2.省エネ性に優れた器具・設備の採用
  • 3.効率のよい太陽光発電システムの導入

に積極に取り組んでいます。

今後を見据えたゼロエネルギー住宅の設計・施工も住研ホームにお気軽に御相談ください。

火災保険について

省令準耐火の住まいづくりをご提案。火災保険料がぐっとお安くなります

住研ホームが設計する建物は、すべて省令準耐火の基準に対応する建物です。

省令準耐火の基準をクリアした建物は同じ保証内容でも火災保険料が半額ぐらいに抑えることができます。

(比較例)

一般木造住宅の場合

省令準耐火の場合

安心の10年保証

住研ホームでは、建築後もお客様にご安心して頂けるように地盤10年保証システム、建物瑕疵担保10年保証システムの保証システムが充実しています。

地盤保証システムとは?

地盤10年保証(損害保険会社による保証)

家を建てる前には建設予定地の地盤についてよく知っておくことが大切です。

しかし地盤は土地の表面を見ただけではわからないもので、周りに家が建っているから大丈夫だと判断することは危険です。

住研ホームでは万が一に備えた保証制度を導入しています。

*お引渡し日から10年間、最高5,000万円の保証*

■調査

建築予定地の現状と過去の履歴、周辺環境、地盤の性状まであらゆる角度か調査し、データ化します。

■解析

調査データを独自のノウハウと経験により解析。計画された基礎形状が建物にふさわしいかどうか、また安全性を満たしていなければ、それを補う工法をご提案致します。

■報告

適切な基礎仕様をプランニングし、お客様に対して詳細をわかりやすくご報告致します。

■対策

報告書に沿って基礎補修工事を計画するとともに、適切な地盤改良工事を施します。

■保証

報告書の基礎仕様判定通りに工事がなされた物件には、10年間、ひとつの事故につき最高5,000万円までを保証致します。

建物瑕疵担保10年保証(住宅保証機構による保証)

建物瑕疵担保システムとは?

「住宅の品質保証の促進などに関する法律(品確法)」により、建築請負業者は新築住宅の引渡し日から10年間、住宅の「基本構造部分」に瑕疵が発生した場合、その発生した瑕疵を無償で補償または損害補償しなければなりません。

*お引渡し日から10年間、最高5,000万円の保証*

「基本構造部分」には「構造耐力主要な部分」と「雨水の浸入防止部分」があります。

  • 基礎・柱・はり・壁等のひび割れ、欠損
  • 床の傾斜、たわみ、破損
  • 壁の傾斜、たわみ、破損、雨漏り
  • 屋根からの雨漏り
  • 土台、柱からの傾斜、たわみ、破損

などの瑕疵が引き渡しから10年の間に認められた場合、建築請負業者は無償で補償もしくは損害賠償を行わなければなりません。

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